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【特集】肌トラブル

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*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*第59号
☆☆
ひび・あかぎれでお悩みのあなたへ
     「ひび・あかぎれサポート日誌」☆☆
*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*
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こんにちは、発行人のKENNYです
第58号はいかがでしたか!?
参考になりましたでしょうか^^



今回もテーマを絞ったお役に立てる情報を
みなさんにご紹介したいと思います。



第59号メニューはこちらです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
☆ 肌トラブル
☆☆今週のピックアップ<アトピー性一皮膚炎の場合のスキンケア>
☆☆☆編集後記
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*メールマガジン発行は毎週金曜です。

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*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*

☆ 肌トラブル

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こんにちは
あなたの1週間は
どんな1週間でしたか!?


私も出歩くことが
最近多いので、いろんな所で
気をつけることがあるのですが


女性の方は、やはり紫外線が
気になりますよね


そうそう紫外線対策・・・
前回、紫外線について
基礎知識と上手に付き合う方法を
お話しました



今回は肌トラブルについて
お話しすることにしましょう



今、乾燥肌や敏感肌、肌荒れなど
肌トラブルでお悩みの人が増えていますね


なぜなら、乾燥肌などの原因や悪化要因が
ふだん何気なく過ごしている生活の中に
あるからなんですね


■乾燥するお肌・・・


肌は大きく分けて表皮と真皮があります
表皮には一番上に皮脂膜があり
次に角質層があります


この2つの層が肌を「ダニ、ハウスダスト、化学物質、異物」
など外界の刺激やアレルゲンから守るバリアのような
役割をしています。これが肌バリア機能です


健康な肌の条件とは、潤い、なめらかさ、ハリ、弾力、
血色が良い状態をいいます。しかし、20~25歳ぐらいを
ピークにして水分が減少し、新陳代謝が衰えるため
この「健康な肌」の状態が加齢とともに
だんだんと失われていきます。


ですから、肌のトラブルが増えるひとつの要因が
加齢です


肌トラブルの悪化する要素


最近では偏った食生活による
ビタミン、ミネラル不足・水道水の飲用と入浴
・・・水道水に含まれる塩素


肌に刺激が強すぎる化粧品やシャンプー、ボディソープ
化学物質・睡眠不足・ストレス・紫外線などの影響から
若くても水分と皮脂のバランスを崩して
肌のトラブルを抱える人が増えています


このように肌のトラブルの原因は、
誰の身の回りにもあるのです。ですから
どなたでも注意する必要があります


とくに肌の弱い赤ちゃんの乾燥肌、敏感肌、肌荒れなど
肌トラブルがとても増えていますから気をつけたいですね


健康な皮膚とは・・・


皮脂膜と角質層などで構成される表皮が
しっかり外界からの刺激物質
(ダニ、ホコリ、細菌、ハウスダスト)
をガードする肌バリア機能の役目を果たしていること
マスト細胞、神経末端も正常な位置にある


水分の蒸発も表皮が防いでいるため
肌はうるおっていて
表皮はさらに皮脂膜で覆われています
そこには常在菌といわれる菌がおり
病原菌などから肌を守っています


荒れて乾燥した皮膚や
乾燥性敏感肌の状態とは・・・


何らかの要因で、皮脂膜が薄くなり
角質層があれてしまうと、表皮の隙間から
ダニやほこり、細菌など、さまざまな物質が侵入
してくるため、かゆみを感じたり、肌が敏感に・・・


そして水分が蒸発を始めて
潤いを保てなくなり乾燥肌になってきます

荒れた角質層を補うために
皮脂が過剰に分泌されるとオイリー肌になります

マスト細胞はかゆみを感じる
「ヒスタミン」の放出を始めてしまいます
乾燥によるちょっとしたかゆみが始った状態です


さらに乾燥し荒れた皮膚・・・
強い乾燥肌やアトピー性皮膚炎の状態とは・・・


「かゆいからかく」という動作を繰り返した結果
表皮はとても荒れてしまい、ますます刺激物質が侵入し
水分がどんどん蒸発するようになります


水分が蒸発するとますます肌荒れがひどくなり
かゆみが増してきます

乾燥とかゆみがひどく感じるようになり
場合によっては夜も眠れないほど・・・
マスト細胞や末端神経は
皮膚の上部まで上がってきてヒスタミンを放出します


さらに悪化すると弱酸性だった肌の
PH(ペーハー)が、中性から弱アルカリになり
湿潤面(じゅくじゅくしたところ)ができてしまいます


・・・マスト細胞は体内に入ってきた異物を
排除するための信号を脳に送る役割があります
それが腸なら下痢を起こし
食べたものならば吐き出します


それが皮膚の場合は、ヒスタミンを放出して
「かゆい」という信号を脳に送り
「かいて」異物を皮膚から排除するのです


通常は・・・
「皮膚をかく」
「異物を排除する」
「表皮が回復」

となるのですが
かいた後も表皮が回復できない状態にあると
かいてもかいても異物が侵入してくるので

今度はかくという行為が
皮膚のバリア層を破壊してしまい
そこからさらに異物を侵入してきますから
かゆみがあったり、敏感肌になってしまい
さらにかき壊すという悪循環を起こしてしまうのです


このように、乾燥肌とは肌の皮脂の分泌が
衰えていることに加えて、程度の差はありますが
表皮がダメージを受けている状態です

とくに角質層には「セラミド」という成分が
中心の細胞間脂質によって、肌バリアが
形成されていますが、乾燥肌はセラミドが
不足して、肌バリア機能が衰えている状態です



ですから肌乾燥や乾燥によるかゆみに
対するスキンケアとしては
表皮の上にある皮脂膜に加えて
バリア機能を補うことが大切なのです


肌のバリア機能が整えば
水分の蒸発を防いでかゆみの原因となるダニ
ハウスダスト、化学物質、異物など
外界の刺激やアレルゲンの肌への侵入を
防ぐことができるのです


この肌バリアを整えるためには
角質層の主要な成分であるセラミドを
補うと有効であることがわかってきました


ただ、表皮が傷つく要因が生活の中にあると
スキンケアをしても、また肌が傷ついてしまいます

また、肌の形成には、ミネラルやビタミンなどの
栄養素が必須です。これらが不足していると
健康な肌を維持できず、肌が衰えていく要因になります
食生活にも気をつけましょう


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☆☆今週のピックアップ<アトピー性一皮膚炎の場合のスキンケア>

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とくにアトピーの人は、
バリア機能が著しく壊れておりますから


よりたくさんの物質が侵入してくるため
それがまた刺激となってまた肌を掻き壊してしまい


さらに肌のバリア機能壊れて、もっと大量の刺激物質が
入ってくるという悪循環がひどい状態です


低刺激で適切なスキンケアで
バリア機能を保つことはとても大切です


肌にじゅくじゅくした湿潤面がある場合は
弱酸性のはずの肌のPHバランスが崩れて
中性やアルカリ性になっていることがあります


通常、皮脂膜の上には弱酸性に適した
「常在菌」と言われる菌類が生きています
これらは通常は人間に害はありません


しかし、肌が中性やアルカリ性になってしまうと
常在菌がいなくなってしまい、そこに害を及ぼす細菌が
ついてしまうことがあります


その場合は、酸性水がおすすめです
肌のPHバランスを取り戻してくれます


しかし、通常の酸性水は肌を傷つける塩素が
とても多く含まれていることや、すぐにその効力が
失われてしまうことから、強い殺菌力を活かした
短期の使用にしか適していません


また、開封後、すぐに効果がなくなります
そこで塩素を含まないで開封しないでも使える
スプレータイプの超酸性水がおすすめです



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☆☆☆編集後記
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最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

これからひび・あかぎれ日誌では
読者の皆さんに為になるような
情報を提供できればと思っております。


●余談ではありますが、先日11月2日
FMラジオ番組「サンデーブランチ」にて

(SHIBUYA-FM 78.4MHz
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ご感想・ご意見がございましたらお気軽にご連絡下さい^^
では、また来週お会いいたしましょう!!  (kenny)



* 次回は、上手なスキンケアの方法を
  お話したいと思います
  それではまた、お会いしましょう^^


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  1. 肌荒れ対策
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【特集】紫外線と上手に付き合う方法


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*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*第58号
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こんにちは、発行人のKENNYです
第57号はいかがでしたか!?参考になりましたでしょうか^^



今回もテーマを絞ったお役に立てる情報を
みなさんにご紹介したいと思います。



第58号メニューはこちらです。

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☆ 紫外線と上手に付き合う方法
☆☆今週のピックアップ<紫外線防止用化粧品 日焼止めの知識>
☆☆☆編集後記
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☆ 紫外線と上手に付き合う方法

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こんにちは
あなたの紫外線対策は
万全ですか!?


「肌にハリがない」
「しわ、たるみが気になる」
「毛穴の開きが気になる」

・・・ですよね

「春に最高潮になる」紫外線A波の影響
冷たく乾いた冬を過ごしてきた肌は
皮膚の生まれ変わりが遅れがちになっていて、
表面が硬くなってしまったり、
内部ではハリや弾力を失ってしまっています。
そこに追い討ちをかけるのが春の紫外線。


シワやたるみの原因(光老化)を招く紫外線A波は、
春に最も多くの量が降り注いでいて、冬のダメージを負った
「病み上がり肌」から容赦なくハリと弾力を奪っていきます。
春にシワやたるみが進行するのはこのためです。


「肌がカサカサ。乾燥する。」「化粧のりが悪い」
油断大敵「乾燥は冬レベル」


日光が温かく風も肌に優しく感じますが、
これは代表的な春の罠。私たちが感じているよりも
春の湿度は低く空気は乾いています。

その乾燥度は「冬に引けをとらない」といっても過言ではないほど。
春の保湿ケアは冬と同レベルでいきましょう。


同様に、実際の気温が体感温度よりも
低い日が多いのが現実です。
寒い日は皮脂の分泌が減少するのでより一層、
肌は乾燥に傾きます。


「ニキビ・肌荒れが出てきた」
ほこり、花粉による影響 皮脂分泌の活発化
春の気温は寒暖の差が激しくしため、
肌の調子が不安定になりやすくなります。


そこに追い討ちをかけるのが、ホコリやチリ、
花粉を多く含んだ春特有の強い風です。


暖かく皮脂の分泌が盛んになる日も増えてきますので、
風にのったそれらの「刺激物質」が肌に吸着し、
様々な肌荒れ・ニキビを引き起こします。




まず一番手軽なのは皮膚表面に
のばすだけで紫外線をカットする
紫外線防止用化粧品 日焼け止めの出番です



日焼け止めクリームや紫外線カットの
メイクは薄くてかさばらない高性能の
紫外線防護スーツのようなものなのです



よく浴びやすい所は
お鼻や目から下、やや浴びやすい所は
おでこや目のとなり側面とうなじの下
ですね~ここを念入りに塗りましょう



一日で紫外線の量が一番多いのは
AM10:00~PM2:00の時間帯


外出する際は日傘や帽子で
ガードすることをお忘れなく
ただこれらの対策だけでは
下からの照り返しには対応できません



たとえばアスファルトの道路上では
プラス約5%の量の紫外線を浴びている
といわれています
ですから紫外線防止クリームが必要なのです



紫外線を通しにくい色ってご存知ですか?
白より濃い色の方が通しにくいとされています
できるだけ濃い色の服を選ぶと良いでしょう


睡眠不足や肉体疲労が続くと体の機能が低下


肌にまで栄養が行き渡らなくなると
紫外線の影響を受けやすくなりますから
予防をしても効果は半減
充分な栄養と睡眠を取りましょう


もし日焼けをしてしまったら?

☆ ヒリヒリしたら、皮膚を冷やし
水分を与えます
もちろん肌を痛める水道水ではなく
ミネラルウォーターや浄水器を
通したものがいいですね






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☆☆今週のピックアップ<紫外線防止用化粧品 日焼止めの知識>

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SPF&PAとは

「SPF]や「PA]は紫外線防止効果の高さを示す数値です。
どんな環境でどれくらいの時間、太陽の光とともに過ごすのか、
それに合わせてふさわしい数値を選択しましょう。
必要もないのにむやみに高い数値を選ぶ必要はありません。


<SPF値>

Sun Protection Factor
(サンプロテクションファクター)の略です。
この数値は、サンバーン(主にUVBによる日焼けで
皮膚が赤くなることの防止効果を示す値です。
数字が大きいほど日焼け止めの効果が高くなります。

例:SPFの数値が25だった場合、何も塗らなかった場合より、
25倍だけ長い時間、皮膚が赤くならず、
サンバーンを起こさないという意味です。


<PA>

Protection Grade of UV-A
(プロテクショングレイドオブUV-A)の略で、
主にUVAをカットする効果をあらわす表示です。


PAの表示は、+(効果がある)、++(かなり効果がある)、
+++(非常に効果がある)の3段階表示です。
+の多い方が効果が高いということになります。


SPFは、生活シーンに合わせて使い分けることが大切です。
下記をみてもわかるように、日常生活での紫外線対策には
SPF10前後で十分です。


「SPF50」というのはあくまでも、炎天下の海辺で
1日過ごすような場合に必要なSPFの最大値です。


ただし、肌が弱い人や肌荒れ、乾燥肌の人など、
肌が弱っていると紫外線の影響を受けやすいので、
その場合は、紫外線には十分に注意する必要があります。


低刺激の日焼け止めクリームや紫外線カットのメイクと、
衣類などでも紫外線対策を行いましょう。


春のアンチエイジング

油断大敵とはいえ、春は美肌を取り戻す
最大のチャンスシーズン!
この春にしっかりとしたケアを取り入れて、
失われた美肌力を一気に取り戻しましょう!
春のアンチエイジングのテーマはふたつ。
冬に劣らぬ「徹底保湿」と「美白ケア」です。
冬のダメージが溜まった「病み上がり肌」をケアしつつ、
花開く春専用ケアを取り入れましょう

時間がない・・・そんなあなた
バスタイムはシャワーで済ませたい・・・
その気持ちわかります^^


ですが「毎日の入浴はエステ通いよりも肌に良い」
と言われるほど入浴は美肌には欠かせないところ^^
毛穴がきれいになったり、便秘が良くなったり


そして何より血行が良くなることで
肌のターンオーバー(新陳代謝)が活発になります
規則正しい肌の生まれ変わりは
「透明感、ハリ、潤いを保つ大前提」


お湯の温度は「40℃くらいのぬるめがベスト」
半身浴で20~30分浸かって体をポカポカに温めましょう
血行が促進され新陳代謝が活発になります


また、体を洗うときに
「ゴシゴシと強くこするのは絶対ダメ」
肌に必要な皮脂や角質までも
削り落としてしまい乾燥を招きます


ターンオーバーが乱れてしまった肌は
古い角質が溜まりがちになっています
洗顔料はたっぷりと使用し
密度の濃い泡を沢山つくって肌に馴染ませるように
洗い上げます。決してこすらず、だけど素早く

「肌へのダメージをできるだけ少なくする」
ために手際よく洗い上げましょう
古い角質をキレイにオフすることで
ターンオーバーを促進し、全ての肌の悩みに働きかけます。


夜の洗顔は「洗顔料+ぬるま湯でしっかり」&朝の洗顔は
「洗顔料なし+水であっさり」が春の洗顔の裏技です。


外出後の肌にはホコリや花粉といった
刺激物質が付着しているため
放っておいては肌荒れの原因に・・・


皮脂の分泌が活発になってくる季節でもあるので、
夜の洗顔は洗顔料+ぬるま湯でしっかりとOFFしましょう。


一方、空気はまだまだ乾燥しているので
朝も「しっかり」だと肌を痛めてしまいます。
朝は洗顔料なし+水の洗顔であっさりと済ませましょう。
もちろん皮脂の分泌が盛んな日には
洗顔料を使ってくださいね。




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☆☆☆編集後記
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最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

これからひび・あかぎれ日誌では
読者の皆さんに為になるような
情報を提供できればと思っております。


●余談ではありますが、先日11月2日
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日曜AM10:30~11:58)ON AIR)

●「ピンク色の肌へ・・・ひび・あかぎれ対策」
の内容で、ご紹介されました!!

これも偏に、応援してくださる皆様のおかげと
感謝の気持ちでいっぱいです!!

今後とも、お役に立てる情報を
発信していきたいと思います。


☆ お知らせ

今月12月10日発売
ミスターパートナー誌1月号に
掲載されました^^
<137ページ・カラー掲載>

「お肌が荒れている・・・」
「お肌のお手入れに不安・・・」
「お肌に関する情報が知りたい・・・」


そんなあなたに参考になれば
と思います^^



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本屋さんに立ち寄ったときにでも
御覧いただければ幸いです^^


ご感想・ご意見がございましたらお気軽にご連絡下さい^^
では、また来週お会いいたしましょう!!  (kenny)



* 次回は、肌トラブルについてお話したいと思います^^
  それではまた、お会いしましょう^^


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