----------------------------------------------第2号
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ひび・あかぎれでお悩みのあなたへ
「ひび・あかぎれサポート日誌」 ☆☆
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こんにちは、発行人のKENNYです
第1号はいかがでしたか!?参考になりましたでしょうか^^
今回もテーマを絞ったお役に立てる情報を
みなさんにご紹介したいと思います。
第2号メニューはこちらです。
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☆体験談
☆☆今週のピックアップ
☆☆☆編集後記
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*メールマガジン発行は毎週金曜です。
☆体験談
彼女がよく言ってたのは
「手荒れは体質なんだと半分あきらめていた。
クリームなど、いろいろ沢山試してみたけど、
その時だけ良くなったような感じで、
また元の手荒れにもどっちゃうんだよね…」と
塗らない訳にも行かないし・・・
逆に市販のクリームでは痒みが出たりして・・・
多いんですよね・・・
こういう悩みって・・・
唯一、役立った事があって
体が痒いとき、そのザラザラした手でかくと
気持ちがいいんですよね・・・^^;
よくお店で、売ってる洋服を何気にさわったら、
引っかかちゃって、糸がほつれてしまったり、
ボソボソになってしまったりで・・・
そのお店に方には悪い事しちゃったな・・・
・・・そばにいる人の服が引っかかっることは
たびたびありました・・・
なかなか、そんな状態になった方でないと
わからない事はありますよね。
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☆☆今週のピックアップ
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製品について
1、カサムケアはパックリ開いたひびに
ハケでさっと塗れますし症状の悪化も避けられます。
2、尿素クリームも色々とありますが、あまりひびやあかぎれが
ひどい場合は染みて痛いのでメディナースHPがいいと思います。
<尿素クリームは傷が治ってから塗りましょう^^>
3、ロコベースという製品は保湿性が高いようです。
1日1回ないし2回塗れば1日長く持ちます
さすがに手洗いすると落ちてしまいますが・・・
<美容師さんの手あれ対策にも使われているそうです>
4、コロスキンも傷口を防ぐセメダインみたいなもので
目立たないし水荒いの時も染みませんし、あまり痛くも無いです。
塗る時に少し染みますが・・・
<コロスキンを塗った時は、ハンドクリームと
の併用は避けたほうがいいでしょう>
5、ステロイド系は即効性があります、1週間もすれば
かなり改善はされると思いますが・・・
長く使うのは考え物です。
*まだ軽い肌荒れでしたら、
夜寝る前に化粧水とクリームを塗った後、
布製の薄い手袋をしてから寝てください。
翌朝、状態はいいと思いますよ!!
*その方それぞれに肌の状態や製品との相性など
いろいろな条件が重なってよくなる時もあれば
効果が出ないなど、試してみないと結果が判断できない
事がありますので、購入する前に薬局でご相談下さい。
*ひび・あかぎれがひどい状態の場合は、1度皮膚科の先生に
相談されたほうが良いかと思います。
⇒このような状態のときにクリームを塗ると逆に
悪化させてしまう恐れがあるからです。
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☆☆☆編集後記
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
これからひび・あかぎれ日誌では読者の皆さんに為になるような
情報を提供できればと思っております。
ご感想・ご意見がございましたらお気軽にご連絡下さい^^
では、また来週お会いいたしましょう!! (kenny)
* 次回はひび・あかぎれ対策Part2についてお話したいと思います
メールマガジン「ひび・あかぎれサポート日誌」
☆発行責任者:KENNY
☆発行周期:毎週金曜日
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テーマ:身体の悩み - ジャンル:ヘルス・ダイエット
- 彼女の話
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---------------------------------------------第1号
☆☆
ひび・あかぎれでお悩みのあなたへ
「ひび・あかぎれサポート日誌」 ☆☆
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こんにちは、発行人のKENNYです
創刊号は御覧いただけましたか^^
今週は前回の予告どおりひび・あかぎれ対策について
お話したいと思います。
第1号メニューはこちらです。
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☆体験談その1
☆☆今週のピックアップ
☆☆☆編集後記
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*メールマガジン発行は毎週金曜です。
☆体験談
「お前の手は、女の手じゃねーな〜」…
そう…あの男性の一言でエステシャンの彼女は
手を人前にはさらせなくなってしまったのです・・・
物を持つ手は力が入らず、ひび割れた所に
紙きれ一枚でもあたると飛び上がるほど痛かった。
料理する時は、思うように包丁をもてず、食材を切るのにも
掴んだり支えたりもままならない、濡れると痛いし・・・
変にかばうものだから動きに不自然さが
目立ちます。
あかぎれた手に気をとられて
足の指をテーブルの角やふすま、段差に引っかかり
転ぶ事もしばしば・・・
顔を洗う時は最悪。こすれないのでピタピタするだけ。
まともに洗うと顔にキズがつくので洗った気がしない。
さわり心地が悪い、気持ち悪い、着る物が引っかかったり
キズがついたり、ストッキングが伝染したり、困ることが多い。
炊事、洗濯はゴム手袋したり、水を使ったりする時は時間を短くしたりした。
が とてもやりずらい
・・・と、当時を振り返り彼女は言いました。
言い出したら切がないほど。
*彼女がまずやってみた事は・・・
1.水仕事は手袋をする。
2.乾燥させない。
クリームは欠かせないのですが、人によって合うものと
合わないものがありますので注意が必要です。
ケラチナミン、メンタームU20、レチノハンド、ザーネ
尿素クリーム、アロエ、蜂蜜・・・いろいろありますが
非ステロイド系をお選び下さい。
3.手を洗ったらよく水分をふき取りましょう。
4.寝る前はクリームをつけて布製の手袋をすると
翌朝はいい状態になります。
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☆☆今週のピックアップ
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今週はひび・あかぎれ対策です<Part1>
保温・・・
水分油分を失わないために普段から手袋を着けて、
クリームをこまめに塗って油分を補給して乾燥を防ぎましょう。
また室内を温める時は暖房を強くせずに、保温と加湿は同時に
行いましょう。
暖房の効き過ぎは、肌の水分を蒸発させて乾燥の原因となって
しまいます。
手洗い・・・
清潔に気をつかいすぎて神経質に洗いすぎないようにしましょう。
肌に必要な皮脂膜まで洗い流してしまいます。
またハンドソープの使いすぎにも注意!
使うときはなるべく敏感肌用を使うことをお勧めします。
手を洗ったらすぐに拭きましょう。
自然乾燥だと薄くなった角質から一緒に水分が蒸発し肌の乾燥が
更に進んでしまいます。指の間まできっちり拭きましょう。
洗剤の濃度・・・
食器洗いや洗濯の際は洗剤の濃度にも気をつけましょう。
濃度が高いと当然脱脂力が強くなり、手の皮脂膜も奪って
しまいます。
食器洗いの時は水で薄めた中性洗剤に食器を
つけこんで、汚れを浮かしてからゴム手袋をして洗うなど
工夫すると汚れも落ちますし、皮膚へのダメージも
和らげることができます。
ゴム手袋・・・
水仕事をする時は出来る限りゴム手袋を着けるのがよいのですが、
素手で手袋を使用すると手荒れが悪化してしまいます。
特にひび割れなどがある場合、傷口からゴムの成分がしみ込んで
しまいますので、素手での使用は避けましょう。
ゴム手袋を着ける時は不便ですが下に木綿の手袋を重ね着けして、
ゴムに直接触れないようにしましょう。
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☆☆☆編集後記
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
これからひび・あかぎれ日誌では読者の皆さんに為になるような
情報を提供できればと思っております。
ご感想・ご意見がございましたらお気軽にご連絡下さい^^
では、また来週お会いいたしましょう!! (kenny)
* 次回は市販されている製品ついてお話したいと思います。
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ひび・あかぎれでお悩みのあなたへ
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創刊号
はじめまして、発行人のKENNYです
遂にメルマガを発行することになりました。
今回はテーマを絞ってお役に立てる情報を
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創刊号メニューはこちらです。
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☆発行の経緯
☆☆今週のピックアップ
☆☆☆編集後記
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*メールマガジン発行は毎週金曜です。
☆発行の経緯
実は、私の姉はエステシャンでありお肌の悩みも聞いてくれる
とても頼りになる姉ですが・・・
そもそも彼女<姉>も数年前までは肌荒れに苦しんでいたんです
OL時代はよく男性にこう言われていたそうです・・・
「お前の手は、女の手じゃねーな〜」と
その時のショックは特にヒドかったそうです・・・
当時はひびやあかぎれ、ささくれと言った手荒れが
1番酷い時でした。
そんな
思うように仕事が出来ない苛立ちと痛みに耐え
男達の容赦ない言葉に身も心も傷つきボロボロだった・・・
あの当時を思い出しながら
読者になられる皆様の声に応えながら
解決してゆければと思います。
・・・多分、そのような悩みをお持ちの方は
たくさん居ると思うんです。
そんな彼女が今までの辛い、痛い日々をどのようにして
克服してきたのかを皆さんに紹介し参考になるところは
是非活用してもらいたいと思います。
エステシャンである彼女から
「悩める方の為に役に立てるのであれば・・・」
という事からメルマガを発行させていただく事になりました。
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☆☆今週のピックアップ
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さて記念すべき創刊号では
ひび・あかぎれの原因を書いてみましょう
1.ひび、あかぎれは、冬が圧倒的に多くなります。
空気が乾いていますので、皮膚の水分が減少して、
ひび、あかぎれが出来やすいです。
特に手は、空気や水に触れる事が多い部分から
女性に多く発生するのも、それだけ手を酷使している
からといえます。
2.ひび、あかぎれは、肌の弱い人や乾燥肌の人、
血液の循環の悪い人などに発生しやすいですね。
予防対策としては、寒い冬はなるべく手袋をする、
水を使うときはゴム手袋をつけるように、
寒さ、冷たさから手を守るとこが大切です。
また、水仕事の後には、必ず手を良く拭いて
ハンドクリームをつけるといいでしょう。
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☆☆☆編集後記
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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